2017年10月6日金曜日

(10/6) きょうは、今までよりも違和感が少なく感じます。

 以前はよく、少年っぽさが
一瞬よぎるみたいなことを言
っていました。

 今回、グラスアイを水色か

ら緑色に変えたり、ネックレス
は関係なさそうですが、これら
を交換したことで、なにかが
変わりました。
しばらく作っていなかったので、パーツを探すのに苦労しました。


 男装の麗人ではないですが、
今までは、女性ではあっても
ちょっと違う!だったのです。

 でも、まだ、しばらくは様子

見します。

 さて、そうするといままでこ
のドレスの本体につけていた
Rinon「茉莉花(Marina)
のヘッドを誰かと交換して移
設することになります。

 「茉莉花」に縁の深い童話
館さんのドレスを着た「くん」
モデルを、お休みさせようか
と思います。 
 
 ヤクオフで、男の子ボディ
黄変あり、手パーツは某国
のコピー、ツーコインで明日
までというのがあります。
 
 和装だと女の子モデルは、

包帯を巻いて補正しなくては
なりません。

 でも、男の子モデルは、そ
のまま着用できる利点があ
るのです。
  まあ、あと手と足のパーツ
は女の子のものが手元にス
トックされていなければ・・・・
 
 ただ、今回の子は初期子で
す。
 初期子はUVカットに難点が
あり、黄変は表面だけでなく中
まで侵されているということを
よく聞きます。

 まあ、今月の入札は前にも
書きましたが、ビンテージネ
ックレスの購入で、アップアッ
プしていますので、無理はしな
いつもりです。

 


 

 

 

 

 

2017年10月5日木曜日

(10/5) 通勤途中に本を読んでいて、ネックレスをつくりたくなりました。

 ハリーウィストンの広告
から、うちにはダイヤモン
ドはないものの、血迷って
過去に、スワロフスキーを
大量に買い込んだものを
活用しようかと考えました。

 最近、作ろうとする気力
が、ずっとなくなっていま
した。

 なのに、フランスのヴィン
テージもののアクセサリに
感情移入したのが、数日
前。

 今朝は京成線の人身事
故で止まった電車の中で、
ハリーウィストンの広告か
ら、イメージだけ掴み取り・・・
 
 帰宅してから、ずっと試行
錯誤の連続、でつくってみま
した。

 小さくて、見あきたかもしれ
ません。
 いままで、よく着けていた
紫色で同じような首まわりの
アクセサリーを持っています
が、今度はスワロフスキーの
パーツでつくってみました。

 今日は、それだけではなく
ストック箱をあさっていたら、
グリーンのグラスアイも、ふと
見つけてしまいました。

 記憶をたどると、たしか東京
ビックサイトで5月に開催のドル
パ会場にて・・・

 ガチャポンで、グラスアイのB
級品を買いました。

 開けた瞬間、ダメだったかと・・・
そのときは径が小さいことで、う
ちないMSDサイズかと思い、放
置してました。

 でも、まだ持っていなかった、
最近気になる色目(緑色)だった
こともあり交換して、試してみるこ
とに
ハリーウィストンだともう億?の世界です。


 まあ、結果は明日違和感を
感じるかで、元に戻すか決め
ます。


 ただ、やっていて何かある
ごとに、赤の他人と同じように
着替えと交換させることが大
変になりました。
 衣装やウィッグ・グラスアイを
一旦外して、付け直すのは楽し
みでもありますが、結構しんど

 
 ということで、Dollの数を増や
すのをやめていたのですが、
残っているヘッドを活用し衣装
がうまく決まるまでは、全員分
のボディを揃えてみたくなりま
した。

 ということは、22人の愛娘達
になるんでしょうね。

 11月以降は、ヤクオフなんか
使ったりして、Doll数を増やして
みようと・・・・



 

 


2017年10月4日水曜日

(10/4) 「愛」のいい画像がとれました。

 昨晩は、Blogを書いたあと、しば
らく寝られず。
 結局は、真夜中1時まで袴の調整
(頭のリボンの交換とかひもの結び
など)やってました。

 このために、この2週間は、袴の
着付けのためのビデオを眺め続け
頭に叩き込んでいました。
 (SuperDollfieと人間用も)

 ボークスさん、志津さん、彩花さん
袴というものはひとつしかないのに、
つくりも違うし、着付けも三種三様で
した。

 悩みましたが、もう、えいやっ!の
気持ちしかありません。
 違っていたら、あとで直すだけです。

 思うにDollの世界、始めたころは今
思うと、オイオイそれは・・・・
 今、考えると空恐ろしくなるような着
付けをやってました。

 というのは、この時はお里のプライ
ベイトパーティの参加に当選、そして
なんとドレスコードがあり、それが和
服だったのです。

 たしか特賞が、ボークスのお店に謹
賀新年で飾るポスターの写真のモデ
ルだったように記憶しています。

 私めは、京都までの交通費やら、食
費などの雑費で、ちょうどお金を使い
果たしたあとで、やむを得ず、フリマで
化繊ものがわずかに買えた程度・・・・

 まあ結果は散々、着物は今でもスト
ック箱にしまってありますが、身につけ
ることはない?

 まあ、これがトラウマとなって、ドルパ
の会場で、ディラーのMadam.K
さんと彩花さんに巡り合ったのです。

 お姫様ドレスも、このころは清水の舞
台くらいのお値段がしましたが、和服は
さらに2倍以上高さが増した感じ、もう地
上が見えません。

 といいながら、「これにします!」と買
ってました。
 
   着付けも、この時に教えてもらいま
して、彩花さんのサイトにある動画であ
る程度の着付け、そしてMadam.K
さんには、より専門的な着付けを教わ
りました。

 おかげさまで、最初の頃の着付けに
は、ビデオを見ながらということもあり
ますが、3時間、4時間はザラ
 でも、今では30分程度(それでも長
いと叱られます)で終えることができる
ように・・・

 ただ、袴の方は、つい最近までストッ
ク箱にしまっていたこともあり、初心者
でしす。

 ということで、今は、袴姿の愛娘が2
人になりました。

 さて、昨日のBlogで書いた肝心の
「愛」のことです。

 一日たちましたが、違和感はないよ
うに思います。
 また、ロボット臭も抜けたような気がし
ます。



 
 

 
 

2017年10月3日火曜日

(10/3) 難題「愛」の衣装替え続き

 目が一段と大きいので、
目力がありすぎ・・・
 Dollというよりはロボットか
なと思わせるイメージの子

 この子だけは、何をやって
も似合うものがなく、衣装替
えも、ゴスロリからチャイ
ナドレスとか・・・
 でも、すべて翌日には違和
感だらけ

 今回、MariaCallas
さんのビクトリアドレスに、ビン
テージのネックレスを組み合
わせてみました。
 
 お迎えしたときについて
いたデフォルトの22mmアク
リルアイから、20mmのグラ
スアイに交換

 次に睫毛も、最初不自
然だったのですが、これを
自然なものに交換

 これで、やっとおしまいに
たどりつきそうな感じです。


何度やっても、この子は撮影が難しいです。

  明日違和感を感じなければ
次の愛娘の整備に移ります。


2017年10月2日月曜日

(10/2) フルチョイスっ子35番ちゃんに着付けた、志津さんの袴の手直し

 まず、サドル式のスタンド
から外しました。

 こうしなければ、帯がスタ
ンドに触れて思わぬ事態を
招きます。

 きょうの手直しは、袴を少
しだけ下げて着物の裾が見
えなくなるようにするのが目
的です。

 ただ下げただけでは、帯と
袴の上端が1cm以上に広
がってしまうので、帯も同様
に下へ下ろさなくてはなりま
せん。

 このときサドル式だと金具
が邪魔をするのです。

 机の上に寝かせた状態で
作業です。

 準備のため、愛娘を両手で
抱いて持っても、手が震えま
す。
 
  まあ、結果は思わず、いい
んじゃないと独り言・・・を言っ
てしまいました。
 前のリボンの花結びが、い
びつなくらい・・・なのですが、
何度やっても、うまくいかない
ので、今日のところは妥協

 それから、やりたかったグラ
スアイの交換です。
 ブルーアイだったので、うす
茶に交換しました。
 なんたって、袴ですから・・・・

 てっきりグルーで固定している
ものと思っていたら、だいぶ以前
に交換してあって、瞳パテで留め
てあったので、助かりました。
 普通だったら、エナメル系のシ
ンナーを使い外すのですが・・・
 簡単そうで、結構痕が残ること
もあるので、この方法は手が抜け
ないのです。

 さて、この子は、初めてフルチョ
イスした35番ちゃんです。
 当時は、お里限定だったので、
ガイド本「はじめましてスーパー
ドルフィー☆入門書」を握りしめ、
このためだけに京都まで行って
きたくらいの愛娘になります。

 以前は、スペインの王女様みた
いに着飾っていたのですが、その
ときの衣装は、他の子が着ていま
す。


 
 
 

2017年10月1日日曜日

(10/1)-2 きのう天使の窓にカメラを忘れていったので、自宅で撮り直しました。

 きのうは、買い物しかしな
いつもりだったので、いつも
のiPadminiしかもっていま
せんでした。

 結果、ちょっと不満の残る
画像しか掲載できなかったの
で、今しがた袴を撮った後の
時間を利用して、撮り直しま
した。

 あらためて、きのう購入し
た1950年代フランスのビ
ンテージ物のネックレスを
身につけた茉莉花
(Marina)です。





 購入先のLe Petit Tresor
 ル プティ トレゾールさんは、
これから(5日~15日まで)
フランスへアクセサリー全般
の買い出しに出かけられる
そうです。

 気をつけて行ってきてくださ
い。

 

 

  

(10/1) 志津さんの着物付袴を着付け終わりました。

 先週、ヤクオフで落札した
着物付き袴の着付けを、朝
からやっていました。

 まあ、予想通り彩花さんの
ビデオに沿ったような着付け
とはならず、試行錯誤・・・に
なってしまいました。

 ということで。今回は終わる
ま、とにかく時間がかかりまし
て、2時間半

 まあ、このことで成果があり、
以前に着付けたボークスの袴
について、どう間違えたのでは
ないかと気づきました。

 とはいえ、スタンドがないと
やり直しができなません。
 もう手いっぱい状態
 空きがありません・・・・



 まあ、そうは言っても、2時間
もかけて着付けしたのですから
たくさん・・・・・

 ①下に着物が見えているの
  で、ブーツを履くには無理
  が生じます。 
   そのため今回は急遽、スト
  ック箱から出してきた草履に
  履き替えました。
   まあ、これは仕方がありま
  せん。

 ②着物の着丈が袴のそれを
 追い越してしまいました。
  この子、身長が他の子より
 低い?せい
  そのため、着物が裾からは
 み出ています。
  袴が まるで、スカートのよう
 になったように・・・・

  袴の位置を下にズラせばい
 いのかもしれませんが、何か
 ダラけたように見えてしまいそ
 うで、できませんでした。

  ただ、念のため出品時の画
 像を見たのですが、そのような
 様子は見当たりませんでした。
   これも当分このままにします。
 というのは、対策がありません。
  
 でも、袴の着付けって、ディラー
さんごとに違うというのが学べたこ
とは、今回とても勉強になりました。