2018年3月6日火曜日

(3/6) いきつけのフレンチ屋さんが、米国のプライベートジェットの機内誌に記事が掲載とのこと

 早いもので、送別会の日程
がもう今週末になりました。

 そのなかで、送別会の場所
となるお店のHPを読んでいた
ら、米国の航空機内雑誌の東
京のレストラン特集ページに
掲載とのこと
「Elite Traveler」とあります。

 驚くことなかれ、航空機と
いっても、大富豪を対象とし
たプライベートジェットを専
門とした機内誌

 ここで特集されたというこ
とは、お店にどなたかが来て
いたということになるのです
が、あの狭いお店に大富豪の
方が、はたしていたんだろう
かと思った次第

 こうなると、今回の手土産
は、お祝いの熨斗をつけても
っていかざるを得ません。

 今回は、ワンランクあげて

お店の方の評判の高い、足立
音衛門の「天使の栗」のパウ
ンドケーキを持っていくしか
ないでしょう。

 普段は季節限定のお値打ち
品にしているのですが、どう
こう言っている場合では、あ
りませんし・・・
 
 さて、今回のメインは、う
ちの同僚の送別会ということ
を忘れるところでした。
  前に書いた通り、ひとりは、
自分で仕事を始められる方、
もうひとりは、同じ会社です
が、別部署へ異動です。

 うちの会社では、たとえ同
じフロア、それも背中をつき
あわせている、お隣さん同士
であっても、部が違えば「お
はよう」の挨拶もしないとい
う暗黙の不文律が昔からある
くらい徹底しています。

 なので、内部異動であっても、
もうこの同僚と口をきくことは、
皆無なのです。
 まして、フロアは別の階
 最後に、とりとめのない会話
ができればと・・・
 もう会うこともないですし

  今回、この「Elite Traveler」
にお店の記事が掲載されたこと
で、もっと上が目指せるレスト
ラン(そうミシュランです)に、
両名を招待できたという満足感
には、ひたれます。
 
 ただ、費用は全額すべて自
分もちとなりますので、銀行
口座の残高どれだけ残るかで、
madam.kさんの振袖が買える
かどうか・・・・

 ちょっと難しくなりました。
 まあ、やむを得ません。

 
 

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